株式会社 駒井ハルテック

  • 橋梁事業

    長大橋から、人々の生活の中に活きる身近な橋まで

  • 鉄骨・鉄構事業

    現代の建築を支え、社会の基礎づくりに貢献

  • 環境事業

    “持続可能な社会”の実現に向けた、ソーシャルソリューションを提供

<工事紹介>「九州新幹線(西九州)第1下西山橋りょう(合成けた)」を追加しました。

発 注 者:独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構九州新幹線建設局
工事場所:佐賀県武雄市地内
工  期:平成29年2月2日~平成31年7月1日
形  式:鋼3径間連続合成箱桁橋
橋  長:163.0m
幅  員:11.3m
支 間 長:45.1m+71.0m+45.1Mm
鋼  重:1016.6t

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<工事紹介>「大津信楽線新6号橋上部工工事」を追加しました。

発 注 者:国土交通省近畿地方整備局大戸川ダム工事事務所
工事場所:滋賀県大津市上田上桐生町地先
工  期:平成30年1月26日~平成31年3月29日
形  式:鋼単純非合成箱桁橋
橋  長:64.0m
幅  員:9.05m~7.65m
支 間 長:62.6m
鋼  重:257t

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立命館大学(理工学部環境都市工学科)の生徒を招き現場見学会を開催しました。

平成30年11月27日(火)、「大津信楽線新6号橋上部工工事」(滋賀県大津市)の現場において現場見学会を開催しました。現場見学会に参加されたのは、立命館大学(理工学部環境都市工学科)の生徒・教員21名です。現場見学の他に、ドローンやVR(バーチャル・リアリティ)体験、鋼橋の塗装について紹介しました。
現場見学は授業や教科書では学ぶことが難しい、鋼橋の圧倒的なスケールを肌で感じることができる最良の機会となりました。また、建設業の魅力を感じていただくとともに、社会資本整備の必要性を改めて考える機会にもなったと思います。
大津信楽線新6号橋上部工工事は、近畿地方整備局から受注した橋長64.0mの鋼単純非合成箱桁橋です。