株式会社 駒井ハルテック

  • 橋梁事業

    長大橋から、人々の生活の中に活きる身近な橋まで

  • 鉄骨・鉄構事業

    現代の建築を支え、社会の基礎づくりに貢献

  • 環境事業

    “持続可能な社会”の実現に向けた、ソーシャルソリューションを提供

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カムチャッカで風力発電機とマイクログリッドシステム装置の設置工事を完了 [環境事業]

株式会社駒井ハルテックは、三井物産株式会社、富士電機株式会社と共同で、ロシア国独立系統地域向け電力供給マイクログリッドシステムの構築につき、ロシア国営電力会社“統一エネルギーシステム東”社(以下:RAO-ESE社)と検討開発を進めてきましたが、2014年8月に国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の国際エネルギー消費効率化などの技術・システム実証事業の案件として採択を受け、同年10月にカムチャッカ地方ウスチ・カムチャツク村を実証地として設備設置工事を着工。2015年12月末に風力発電機(300KW×3基)とマイクログリッドシステム装置の設置工事を完了し、2016年1月から実証運転を開始しました。

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平成30年5月22日お知らせ
公益社団法人土木学会 田中賞(作品部門)の受賞についてnew
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平成30年5月11日IR情報
IR情報に「譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ」を掲載しました。
平成30年5月11日IR情報
IR情報に「機構改革並びに役員の異動に関するお知らせ」を掲載しました。
平成30年5月11日IR情報
IR情報に「平成30年3月期 決算短信」を掲載しました。
平成30年03月14日お知らせ
技報・論文に「駒井ハルテック技報(Vol.7 2017)(Vol.6 2016)」を掲載しました。
平成30年02月27日IR情報
IR情報に「自己株式立会外買付取引(ToSTNeT‐3)による自己株式の取得結果及び自己株式の取得終了に関するお知らせ」を掲載しました。

公益社団法人土木学会より平成29年度田中賞(作品部門)を受賞いたしました。

工 事 名 : 高速神奈川7号横浜北線生麦ジャンクション高架橋
発 注 者 : 首都高速 道路株式会社神奈川建設局
所 在 地 : 横浜市鶴見区生麦
構造形式: ①鋼5径間連続鋼床版箱桁(本線外回り)
②鋼5径間連続鋼床版箱桁(本線内回り)
③鋼5径間連続鋼床版箱桁のうち3径間(B連結路)
④鋼4径間連続鋼床版箱桁(F連結路)
⑤鋼3径間連続鋼床版箱桁(B・F連結路)
⑥鋼3径間連続鋼床版鈑桁(B・F連結路)
⑦鋼4径間連続鋼床版箱桁のうち2径間(D連結路)
⑧鋼3径間連続鋼床版箱桁(H連結路)
⑨鋼5径間連続非合成鈑桁(D・H連結路)
⑩鋼3径間連続非合成鈑桁(D・H連結路)
⑪鋼製橋脚15基
⑫既設構造物撤去および改築
橋  長: ①210.795 m,②211.314 m,③161.500 m,
④207.543 m,⑤189.487 m,⑥109.400 m,
⑦156.500 m,⑧204.724 m,⑨191.524 m,
⑩94.833 m
施 工 者 : MMB・日鉄トピー・駒井ハルテック